環境 > メーカー製PC購入歴

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HPE ProLiant Thin Micro TM200 (2017.4~)

CPU : Intel Xeon D-1537 1.70GHz
RAM : DDR4 16GB (HPE PC-2133 UDIMM-ECC 8GB*2) → DDR4 64GB (Micron PC4-2400 RDIMM 32GB*2)
SSD : Samsung SSD 840 250GB → SanDisk Ultra II SSD 960GB
OS : VMware ESXi 5.5 update3 (USB boot)

[Link] システム構成図
 
仮想サーバ強化のため購入。今後の拡張を踏まえて2台購入しており購入時点では予備リソースとしてコールドスタンバイ。
メモリは1台目の標準搭載品を流用しているため8GBx2のすくなめ構成。
(2018-02) メモリ増設 16GB → 64GB

HPE ProLiant Thin Micro TM200 (2017.4~)

CPU : Intel Xeon D-1537 1.70GHz
RAM : DDR4 64GB (Crucial PC-2133 RDIMM 32GB*2)
SSD : Crucial MX300 750GB → Micron 1100 2TB
OS : VMware ESXi 5.5 update3 (USB boot)

[Link] システム構成図
 
仮想サーバ強化のため購入。VM環境ののメインホストとして利用のため64GBまでメモリ増強。

HP ProLiant MicroServer N54L (2015.6~)

CPU : AMD Turion II NEO N54L 2.2GHz
RAM : DDR3 16GB (SanMax UDIMM 8GB*2)
SSD : SanDisk SSD Plus 240GB (SDSSDA-240G) → Mtron MOBI 3500 32GB
HDD : WD Green 40EZRX → Seagate Archive ST8000AS0002 + ST8000DM002
ODD : Panasonic UJ-265 (BD-R)
OS : VMware ESXi 5.5 update2 (USB boot) → Microsoft Windows Server 2012
ETC : MicroServer Remote Access Card

[Link] システム構成図
 
Gen7世代のMicroServer販売収束に伴い、N40Lの後継をキープすべく購入、2015.9よりN40LからVMware ESXi環境を引き継ぐ。
(2016.7) 仮想サーバ強化のためVMwareを積ハードになっていたMicroServer Gen8に移行、玉突きでN40Lのデータバックアップ機の役割を引き継ぐ。

HP ProLiant MicroServer Gen8 (712317-291) (2015.6~)

CPU : Celeron Dual-Core G1610T 2.30GHz → (交換) Xeon E3-1220LV2 2.30GHz
→ (交換) Xeon E3-1265LV2 2.50GHz
RAM : DDR3L 16GB (SanMax UDIMM-ECC 8GB*2)
SSD : Crucial MX300 750GB
→ SanDisk SSD Plus 240GB + HPE SAS 800GB (LN0800FEHDC)
HDD : Seagate Archive ST8000AS0002 *2
WD Green 40EZRX → WD Blue WD60EZRZ
RAID : hp Smart Array B120i RAID Controller
LSI SAS 9212-4i (HP-OEM)
OS : VMware ESXi 5.5 update3 (SDcard boot) → Microsoft Windows Server 2012R2

[Link] HP製品ページ
 
高校時代の先輩からパソコン関連の相談のお礼として戴く、4月に先行して中古にて同機を購入してしまったため2台目になってしまった。
入手時点でリソース過剰と電力要因につき積ハードとなっている。
(2016.7) 仮想サーバ強化としてN54LからVMwareの役割を引き継ぐ。
(2017.5) TM200購入に伴うサーバ再配置によりWindows Server 2012R2のHyper-V仮想化基盤として再構築、N54LのHyper-V仮想化基盤の後継としてメインサーバ(WS2008R2)を中心にWindows OSが数VM稼働させている。

Apple Macbook 12-inch – 1200/12 MJY42J/A (2015.5~)

CPU : Intel Core M 1.2GHz
RAM : 8GB 1,600MHz LPDDR3
SSD : 512GB PCIeベースオンボード
OS : MacOS X Yosemite → El Capitan
Microsoft Windows 7 on Paralleles Desktop 10 → 11

[Link] Apple製品ページ
Macbook Air 2013の液晶ヒンジの故障を言い訳に衝動的リプレース、発売直後の品薄時期の購入だったため即納在庫のあったハイスペックモデルになったが実際に使ってみてParallels上の処理などでハイスペックを買っておいてよかったと感じた。

HP ProLiant MicroServer Gen8 (2015.4~)

CPU : Dual-Core Pentium G2020T 2.5GHz → (交換) Xeon E3-1220LV2 2.30GHz
→ (交換) Xeon E3-1265LV2 2.50GHz
RAM : DDR3L 16GB (SanMax UDIMM-ECC 8GB*2)
SSD : SanDisk Ultra II SSD 960GB → Samsung SSD 840 250GB
ODD : DVD-MULTI(DU-8A5SH)
TV : EARTH SOFT PT3 + NTTCom CLOUD2700
RAID : hp Smart Array B120i RAID Controller
OS : VMware ESXi 5.5 update3 (SDcard boot)

[Link] HP製品ページ
 
1台入手できることが見えていたが、安価の中古品を見つけたためうっかり購入。
CPUは別途調達したXeon 1220Lv2に交換・メモリも最大の16GBまで増設ををしている。ODDも交換しようかとPanasonic UJ-265(12.7㎜厚)を購入するも厚さが合わず元から付属のDVD-Multiドライブを利用することになる。
Gen7世代のMicroserverと比較して動作音がやや大きいため、導入当初は常時稼働はさせずに検証環境として必要時のみ電源を入れて利用していた。
(2016-01) VMwareホストとして常時稼働、またPT3を増設してVMwareのPCI-ExpressパススルーによりゲストOS(Windows7)上でテレビサーバを構築
 
 
Apple Macbook Air 11-inch – 2013 mid A1465 (2013.10~)

CPU : Intel Core i7 1.7GHz
RAM : 4GB 1,600MHz DDR3
SSD : 256GB SSD
OS : MacOS X Mavericks (v10.9)
Microsoft Windows 7 on Paralleles Desktop 8

MD224JAのストレージ故障交換品としてAppleより受領、在庫都合で2013/SSD-256GBとスペックがスケールアップとなる。
不遇の自己により液晶ヒンジが緩く固定ができなくなってしまったため2015.5にMacbook-12に世代交代、予備PCとして余生を過ごす。
 
 
Apple Macbook Air 11-inch – 2013 mid MD711JA (2013.8~2013.11)
MD224JAがSSD故障したタイミング、仕事都合でPCを確保する必要があったため修理に出す前にピンチヒッター機として追加購入。
その後10月に修理戻り(交換品)を使い始めたため予備機として家保管になる予定であったが、会社後輩が適価にて引き取ってもらえることになり譲渡。
 
 
Apple Macbook Air 11-inch 2012 mid MD224JA (2013.2~2013.9)
Macbook Air 2011モデルのキーボード故障の後継として購入、半年利用してSSD故障→リコール該当にてメーカーにて交換品対応となる。
 
 
Apple Macbook Air 11-inch 2011 mid MC969JA (2011.8~)
Keyboad故障により買い替え、検証端末として手元に残る。
 
 
HP ProLiant MicroServer N54L (2013.4~2017.7)

CPU : AMD Turion II NEO N54L 2.2GHz
RAM : DDR3 16GB (SanMax UDIMM 8GB*2)
SSD : Samsung SSD 830 128GB
Crucial MX100 512GB CT512MX100SSD1
HDD : WD Green 40EZRX *3 → Seagate Archive ST8000AS0002 *2
ODD : Pioneer DVR-TS08 Slim DVD-R → Panasonic UJ-265 (BD-R)
OS : Microsoft Windows Server 2012
ETC : MicroServer Remote Access Card

[Link] システム構成図
Windows Server 2012にてHyper-V仮想化基盤として構築、N40LのVMware上から移行したメインサーバ(WS2008R2)を中心にWindows OSが数VM稼働させている。
 
 
PRIMERGY TX120 S3 (2012.11~2017.09)

CPU : Intel Pentium G2120 → (交換) Xeon E3-1230 (8M Cache, 3.20 GHz)
RAM : DDR3 32GB (SanMax UDIMM-ECC 8GB*4)
SSD : Samsung SSD 830 128GB
ODD : DVD-ROM
OS : Citrix XenServer → VMware ESXi 5.5 → 6.0

[Link] 製品カタログ
サーバ増強として購入、VMware・Hyper-Vの仮想化に続いてCitrix XenServerにて構築したが夏場のFan稼働音が多きめであることから稼働率は低めになっていた。
その後VMwareの複数ホスト環境を用意するためVMに入替、VMでパフォーマンスが必要な時に利用するスケールアウト基盤としてvCenterやNutanix CEの検証で活躍する。
 
HP ProLiant MicroServer N40L (2012.7~2016.12)

CPU : AMD Turion II NEO N40L 1.5GHz
RAM : DDR3 16GB (SanMax UDIMM 8GB*2) → DDR3 4GB (PC1333 UDIMM-ECC)
SSD : Crucial M4 120GB CT128M4SSD2 → Mtron MOBI 3500 32GB
HDD : WD Green 40EZRX *3
ODD : Pioneer DVR-TS08 Slim DVD-R
OS : Microsoft Hyper-V 2008R2VMware ESXi 5.1 → Microsoft Windows Server 2012
etc : MicroServer Remote Access Card

[Link] 製品ページ
サーバ増強として購入、Hyper-V仮想化基盤を組みN36L/VMware上からメインサーバ(WS2008R2)の巻き取りを行う。
2013.4のN54L購入に伴いメインサーバはN54Lに移行させ、VMware ESXiによる仮想化基盤として再構築して仮想アプライアンスなどの検証環境として利用していた。
2015.9のサーバ再構築でESXi基盤はN54Lに移行となり、メインサーバより40EZRX*3を移植しWindows Server 2012にてデータバックアップ機として使用する。
 
 
dynabook SS S31 120S/2W (2010.12~2015.4)

CPU : Intel Core Solo 超低電圧版 U1400 1.2GHz
RAM : DDR2 2GB
Chipset : Intel 945GM Express
HDD : 80GB (5400rpm)
SSD : Mtron MOBI 3500 32GB (MSD-SATA3525-032)
Weight : 1.27kg (バッテリー含む)
OS : Microsoft Windows Vista Business →Windows XP

[Link] 製品ページ
家族のモバイル端末として中古購入、HDD→SSD(Mtron MOBI 3500)に換載して数年間利用。老朽化とWindows XPのサポート終了に伴いパソコンファームへ送付した。
 
 
HP ProLiant MicroServer N36L (2010.12~2013.10)

CPU : AMD Turion II NEO N36L 1.3GHz
RAM : DDR3 4GB (UDIMM 2GB*2)
SSD : Intel SSD X25-V 40GB
ODD : Pioneer DVR-TS08 Slim DVD-R
OS : Microsoft Windows Server 2008R2 → VMware ESXi 5.0
etc : MicroServer Remote Access Card

[Link] 製品ページ
自宅内のメインサーバとして構築、初期はベアメタル上にてWindows Serverが稼働していたが2012.4よりVMware仮想化に移行する。N54L購入によりリソース過剰になり職場同僚に譲渡した。
 
富士通 LOOX R/A50 (2009.4~2015.3)

CPU : Intel Core2 Duo 低電圧版 SL7100 1.2GHz
RAM : DDR2 SDRAM PC2-5300 4GB
Chipset : Intel GS965 Express
HDD : 120GB (5400rpm Serial ATA/150)
SSD : IO DATA SSDN-ST64B (東芝OEM 64GB MLC)
Intel SSD X25-M Series (80GB, 34nm, MLC)
ODD : スーパーマルチドライブ(DVD±R DL(2層)書き込み対応)
Weight : 1.20kg (バッテリー含む)
OS : Microsoft Windows Vista Home
Premium
→ XP Professional Edition

[Link] 製品ページ
HP2133に継ぐノートPC、Vista標準であったがXPにダウングレード、また途中からパフォーマンス向上のためSSD交換をした。
Macbook Air購入迄の2年強メインノートとして利用、その後はCD/DVDドライブ・XP専用アプリの臨時利用を経て職場同僚のBYOD端末用に譲渡した。
HP2133 (2008.7~) (その後、同僚に譲渡)
 
 
IBM ThinkPad X40 (2371K5J) (2005.4~)

CPU : PentiumM 低電圧版 758 1.50GHz
RAM : DDR-SDRAM PC-2700 512MB
Chipset : Intel社製 855GME
HDD : 40GB (4200rpm/9.5mm)
HGST Travelstar C4K60(HTC426040G9AT00)
Weight : 1.26kg (バッテリー含む)
OS : Microsoft WindowsXP Professional Edition SP2

会社から支給された業務用パソコン、気持ち小柄なスタンダードB5モバイル。
MS-Office, Mail, Terminalソフトが主な利用用途なため、このスペックなら十分ですね。
評判の良いIBMキーボードはWindowsキーがないので私としてはNG、「Ctrl+Alt+??」に振り替えてして我慢してます。
お約束がごとくセキュリティ対策がひと揃えなされているため、体感ではカタログスペックより一段階低く感じる。
またネットワークの検証の都度、セキュリティ警告がでるのでかったるくてやってられない。
でも普通の会社だとこんなもんなんだろうな、世知辛い世の中・・・・
一度USBコネクタの接触不良を起こして修理に。同僚も同症状で修理に出しているあたり、潜在的につくりが弱いのかもしれませんね。
 
 
NEC LaVie G タイプJ 2003年1月モデル (PC-LG93JJHED) (2003.3~)
FiVAからの乗り換え、1.15kgと軽いわりには良い意味で小ささを感じさせない。
今まで一年サイクルでノートPCを変えているが、LaVieは3年を経過してもなお使い続けている。
液晶に”黒ずみ”が出てきているのが唯一の不満。
あと保証期間中にPCMCIAスロット修理を出すの忘れてた 後悔 orz

CPU : PentiumIII 超低電圧版 933MHz-M
RAM : SDRAM PC-133 512MB (256MB増設)
Chipset : Trident/ALi社製 CyberALADDiN-T/M1535+
HDD : TOSHIBA MK4004GAH
Weight : 1.15kg (標準バッテリー含む)
OS : Microsoft WindowsXP Home SP2

[Link] LaVie G タイプJ 仕様一覧
 
 
CASIO CASSIOPEIA FIVA MPC-206VL (2002.1~2003.3)
価格・コンセプトは申し分ないパソコンだったが、1年以内に故障頻発。
秋葉原のカスタマーセンターの方々にはお世話になりました、ということで1年チョイで返品。

[Link] FIVA/InterLink FAQ
[Link] CASIOPEIA製品サイト
 
 
東芝 Dynabook SS 3490 (2001.4~)
大学の斡旋PC。
自力手配でSharpのPC-PJ120, 日立のPrius Noteを買おうかとも考えたがコスト対カタログスペックで斡旋機に。
印象:壊れやすい・HDDアクセスが遅い といった感じ。

CPU : Mobile PentiumIII 700MHz SpeedStep対応低電圧版
RAM : 128→192MB (64→128MB増設) PC100 MicroDimm
Chipset : S3 Savage IX 8MB
HDD : 20GB
Weight : 1.34kg (標準バッテリー含む)
OS : Microsoft Windows2000 Professional / Vine Linux

 
 
NEC PC-9801BX3 /U2/W (1995~)
初の新品PC、Sofmap Magazineの価格表と機種カタログで検討した結果、これを選定。
EPSONのPC-486P,M,SE,MVなど悩んだものの価格, Windows3.1搭載(/Wモデル)が決め手となった。
CD-ROM, Memoryから始まりODP, 各種Cバスカードとやりたい放題にチューニング

CPU : i486SX(33MHz)→ODP(66MHz)→ODP(100MHz)→PODP(83MHz)
RAM : SIMM 5.6MB
FDD : 3.5inch 3Mode FDD x2, 外付け 5inch x1(2003.12)
HDD : CONNER 210MB → WD 4.3GB
CD/DVD : なし → Melco CDI-4FB → ??
VGA : PC-9801B3-E02 → DRAGON STAR64V
Sound : BEEP音 → PC-9801-86
CRT : Canbe付属CRT → FM/V付属CRT → EIZO FlexScan T761
OS : MS-DOS 6.2 + Windows 3.1

[Link] PC-9801BX3 カタログDB
 
 
PC-9801LX21 (1994~199?)
PC-88が昇天した後、父より仕事で使っていた98ラップトップを譲り受け。
PC-88のBASICにてプログラムは挫折気味だったのでゲーム機と化す。
といっても学生だったので市販ソフトが買えるわけでもなくフリーソフトが中心でした、BIO100%、ぶろぽん、行け行け電大バスあたり。

[Link] PC-9801LX2 カタログDB
 
 
PC8801 mkII SR? (1994)
PC-6001の引き取りに立ち会った人からのプレゼント。
秋葉原で中古で買ってきたと記憶、出世払いだったような・・・・ (^^;
マイコンBASICなどの書籍を手にコードを打ってました。が、PC-88 BASICとPC-98 BASICで関数の仕様が違っていたため「Illegal function call…」が頻発
当時のスキルでは訳もわからず。今思うとこの経験がプログラム業種から私を遠ざけたのかもしれません。(笑)
にしても、この頃は数百行の入力すら大変だったな・・・。
このPCも数ヶ月ほど使用して突然死 ( -人-)
 
 
PC-6001 (1994)
PC-6001(詳細失念)
学校の部活紹介でパソコンに興味をもち、親の知人から譲り受けた初PC。
知人宅にて受け取り時の動作確認中に昇天 orz
 
 
PC-9821Ce
PC-9821Xa13/W 2002.2 SC-U2PS GA-SV432/PCI NV4下駄+IIIE+550@600
PC-486MV 2001.10
Macintosh LCIII (2001.12~2015.4)
パソコンファームに
Macintosh LC475 (2001.8~2015.4)
HDD不良、パソコンファームに
G4 Cube
PM G4
Mac mini
NeXTstation 2002.1
NEC PC MateNX MA36H 2003.12
Compaq celeron
FM-TOWNS2/UX20 FM-TOWNSII
SONY VAIO C1 (PCG-C1MSX)

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